豊田徳幸Facebook「家族がSNS操作?死亡してない」知床遊覧船社長

知床遊覧船KAZUⅠカズワン船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)54歳Facebook(フェイスブック)
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知床観光船KAZUⅠ(カズワン)の船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)54歳。2度目の座礁で死亡事故を起こし自身も行方不明に。豊田徳幸さんのFacebook(フェイスブック)やTwitter(ツイッター)・インスタグラム(Instagram)などのSNS、また家族なども調査していきます。

目次

豊田徳幸Facebook「遺族がデータを削除か死後ブラックアウトしている」

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)が遭難した事故で当時、運転していたのは豊田徳幸さんという方でした。この方は2021年6月にも観光船を別の場所で座礁させいたことがわかりました。2022年1月に業務上過失往来危険容疑で釧路地検に書類送検されていた豊田徳幸船長のFacebook(フェイスブック)アカウントを調査していきます。

Facebook(フェイスブック)の検索窓でと「豊田徳幸」と漢字で検索しました。すると1件の豊田徳幸というフェイスブックアカウントがみつかりました。このアカウントには基本データは特になく男性ということしかデータはありませんでした。また、画像が黒い画像になっており背景も同様に黒一色です。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

写真の欄を見るとカバー写真が12件・プロフィール写真が13件と表示されているにも関わらず黒い画像のみでした。おそらく豊田徳幸さんの家族か知床グループの関係者が削除したのだと思います。一部メディアが取り上げた画像のみが残っていました。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

このカバー写真が黒色に変わったのは2022年4月25日23時30分です。このとき、豊田徳幸船長は遭難し死亡しているので携帯電話やスマートフォンは触ることができません。豊田徳幸さんの家族または関係者が削除したに違いありません。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

下記画像が豊田徳幸さんの削除される前のFacebookアカウントです。この時はまだプロフィール画像や背景はしっかりと通常の写真が表示されていることがわかります。また、自己紹介文など基本データも記載されていることからカズワンが遭難し豊田徳幸さんが死亡した直後に削除されたことが分かります。豊田徳幸船長は、北海道出身ではなく、埼玉県出身です。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

豊田徳幸船長の年齢は54歳です。中学校を卒業し吉川高等学校へ入学しましたが2年後の高校三年生の年に中退をしています。何か悪いことをしたのかそれとも単位が取れず留年してしまうので恥ずかしくて中退したのかは今のところ不明です。豊田徳幸船長の学歴は中卒です。そして、2013年日本水陸両用車協会で仕事をスタート。ここから船関係の仕事についたのだと思われます。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

また2022年3がtう27日にフェイスブック上で下記の内容をやりとりしていました。「豊田さん、人相が変わって来た笑北海道での仕事は、大丈夫ですですか?」と豊田徳幸船長は「ブラック企業で右往左往です。」と涙を流した顔のスタンプとともにメッセージを送信。そしてメッセージの最後は、「船関係のいい仕事がありますよ。クルーザーの貸し切り船長ですが」と豊田徳幸さんに別の船関係の仕事を紹介していました。ここでわかるのは知床遊覧船はブラック企業であることです。2022年3月は豊田徳幸船長は知床遊覧船で働いており、2021年6月に座礁事故を起こし2022年1月に釧路地検に書類送検。知床遊覧船はブラック企業だとFacebookで暴露しているのです。知床遊覧船はベテラン運転手などを全員解雇してバイトを雇って労働賃金を削減していたようです。豊田徳幸船長ももしかしたらバイトだったかもしれませんね。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)アカウント

豊田徳幸船長の歴代の運転免許証です。人相が変わっていく様子がわかると思います。眉毛は吊り上がった様子です。左から3番目はまだ優しい雰囲気が漂っていますが右に行くにつれて髪は逆立ち目力も強くなっています。また、肌も小麦色に焼け海の船長らしい風貌になっていることが確認できます。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のFacebook(フェイスブック)

追記4月27日知床観光船事故の運営会社の桂田精一社長は、運営する旅館でレイプ事件が発生していたのにも関わらず無理やり揉み消したようです。また、従業員に休憩なしの30日間にわたる11時間労働や給料未払いなどもあったようです。

2019年11月14日にこのような投稿がFacebookであったようです。しれとこ村つくだ荘で事件が発生したという内容。2019年6月23日当時、宿泊してたフランス観光客がモンゴル人観光客にレイプされたというのです。レイプされた現場は安心安全が売りの女性専用の部屋です。その女性専用部屋にはカギなく誰でも侵入できていしまうゆるゆるの状態でした。そして深夜にレイプ事件が起こり被害者は震えて泣いていたという。通訳のために警察や病院を付き添った女性従業員に、今すぐ戻って明日の準備をしろと言ったようです。その後に吐き捨てた言葉は、フランス人はオープンだから自分で誘ったのだだろと言った。勝手に決めつけ被害者のフランス人女性にはなんの謝罪もしなかったようです。そして、従業員にいはレイプ事件を隠ぺいするようにと指示をしたという。女性専用部屋は鍵に鍵を付けると言う対策もせず翌日からも女性客を宿泊させていたようです。桂田精一はゴミ社長と言われてもおかしくはありません。2019年8月1日に従業員同士の暴行事件なども発生しさらには、30日間連続休みなし11時間労働などブラック企業っぷり。賃金の未払いや外国人従業員のいじめなど数多く問題があったそうです。一部の従業員が改善要望等を伝える場を設けてほしいと要望しましたが桂田精一社長はいっさい開かず内科と口実を付けて逃げ回っていたようです。だから今回の知床観光船KAZUⅠの沈没もどうにか逃げようとしてなかなか前に出てこなかったのでしょう。

山崎美佳さんは給料を支払いをされなかった被害者でした。給料について社長や経理・社員等にLINEで連絡するも全員ブロックしていたようです。また、桂田精一社長にも電話をしたがつながらない。都合は悪いと切り捨てるタイプのブラック企業。何かと理由をつけて賃金を削ったり給料を払わないなどとしていたのでしょう。給料が高いと社員を切り捨てアルバイトを雇い人件費を削減するなどクソ対応。会社の存続しか考えておらず、お客様の安全など一ミリも考えてはいない様子。低賃金で何も文句を言わないYESマンが桂田精一社長にとって必要な人材ということがわかりました。

愛犬が4日間血便で倒れているのに獣医も呼ばない。いとこの人が網走の獣医さんに連れって解決したみたいですが、桂田精一社長は動物愛護精神もないようです。ミスも認めず言い訳ばかりこのような社長では社員もクズになってしまいます。

この女性が言っていることはすべて事実かはわかりません。豊田徳幸船長そして他の元従業員もブラック企業と口をそろえて言っているのは事実です。ブラック企業でなければこのような長文の発言などはしないはず。何か大きな不満があったことは間違いないでしょう。

追記:知床クルーザー観光船「ドルフィン」の菅原浩也社長 「(豊田徳幸船長は)去年は港から出ることもなかなかできなくて、ほかの船にぶつけたりだとか、そのレベル。知床の海を走るなんていうのは、本当に無謀です。(事故当日)うちの船長も出るなよと言っているんですよ。本人にね。それを無視して出ちゃうこと自体がおかしい」 菅原社長の会社では、船長になるまでには4年間甲板員を務めるなど教育に時間をかけています。と話した。桂田精一社長は豊田徳幸船長の技量をみて船長にしたという。他の同業からすると技術は全くない。桂田精一社長は経営の度素人かつ人を見る目も素人です。

豊田徳幸船長ことについて何か新しい情報が入り次第追記してきたいと思います。よろしくお願いします。

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豊田徳幸Twitterやインスタ「フェイスブックと同様に黒色に」

知床半島沖で乗客乗員計26人が乗った知床観光船KAZUⅠ(カズワン)が浸水した事故で当時運転していた船長の豊田徳幸さんのTwitter(ツイッター)やInstagram(インスタグラム)などのを調査していきます。

Twitter検索窓で「豊田徳幸」と漢字で検索しました。すると豊田徳幸という同一のTwitterアカウントはありませんでした。豊田徳幸さんはツイッターはやっていないかもしれません。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のTwitter(ツイッター)

次にインスタグラムで「豊田徳幸」と漢字で検索すると1件同姓同名のアカウントがヒットしました。またローマ字の「noriyuki.toyoda」というローマ字のインスタグラムアカウントもありました。

知床遊覧船KAZUⅠ(カズワン)船長:豊田徳幸(とよだのりゆき)のInstagram(インスタグラム)

一番目の豊田徳幸というFacebookアカウントを調査していきます。プロフィール画像はFacebookと同様に黒い画像が設定されています。初めから黒い画像だったのかどうかは現在のところ不明です。フォロワーが17名とフォローが1名という状態で投稿もありませんでした。

フォロワーの中には豊田徳幸船長と同じ埼玉県出身の方がいることは確認できました。しかしカズワンの船長の豊田徳幸さんかは特定できていません。引き続き調査していきます。

豊田徳幸さんは2021年の6月に遭難事故ではありませんが座礁事故を起こしていました。この事故では乗客21名と乗員2名は怪我無く無事に終わったようです。あるネット記事で当時座礁した船に乗船していたお客様にインタビューしていました。その時に、座礁した直後に船長室から豊田徳幸さんが出てきて謝罪したようです。「船が座礁してしまいまして、本当に申し訳ございません。」と謝罪があり「海上保安庁からの聴取等があるかもしれません」と泣きながら話していたという。ブラック企業の知床観光船から解雇を恐れて泣いていたのかそれとも本当に座礁してしまいお客様に申し訳ない気持ちでいっぱいだったのかはわかっていません。しかし、今回で事故は2回目、決して許されることはない。死者は4月26日時点で11名行方不明者は15人という災厄な事体です。この事故は遺族に深い傷をつけたことでしょう。遺族の怒りは絶対にこれから先も消えることはない。

知床観光船の運航会社を知る人によると一流のベテランが4・5人いたにも関わらず人件費の削減で社長:桂田精一さんが全員解雇したというのだ。ベテランは月に30万~35万円ほどで雇っていたがバイトは15万~20万円と人権費を最大一人当たり15万円も削減できる。当時経営が苦しかったのか全員を解雇。そしてバイトとして雇われたとみられる船長の豊田徳幸さん。どれだけの技量があったのかは不明です。しかし、2度の座礁を起こしているのでそこまで運転技術や判断能力はなかったと考えられます。

KAZUⅠの上でプロポーズをしようとしていたカップルがいたようですが、海では一緒に入れているのでしょうか。将来ともにいるという誓いを船の上でしようとしていた男性、まさか遭難するなんて思ってもいなかったでしょう。せめて将来夫婦であった2人が同時に発見されてることを願います。

豊田徳幸は死亡したのか!?「家族がSNSを操作か」

北海道知床で起きた知床観光船カズワンの遭難事故で船長の豊田徳幸さん54歳、甲板員の曽山聖さん27歳がその他乗客13名が未だに見つかっていません。船長の豊田徳幸さんは死亡したのかとネット上では話題になっています。

下記画像が4月26日時点でわかっている死亡人数と行方不明者の人数です。船長の豊田徳幸さんは行方不明ということで現在はまだ見つかっていないようです。海上保安庁によると北方領土まで捜索範囲を広げるとニュースで報道されていました。豊田徳幸さんが死亡したかどうかはまだわかっていませんが、遭難して数日経っておりなおかつ水温は2から3℃という低い水温。死亡していも不思議ではないと考えられます。

4月25日には豊田徳幸さんのFacebookが操作されていることは確認されました。遭難して携帯電話などを触ることはほぼ不可能なので家族かその関係者が操作した可能性が非常に高いです。SNSが操作されたということは豊田徳幸さんには家族がいる可能性も十分にあるでしょう。

つづく…

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